本キャンペーンは、「結婚部門」「妊娠部門」「出産部門」「子育て部門」の4部門で、
県民の皆様から「幸せエピソード」を、写真や映像とともに募集し、16組(各部門4組)を「TOYAMAハッピーライフCM」として紹介、放送するものです。

本キャンペーンは、「結婚部門」「妊娠部門」「出産部門」「子育て部門」の4部門で、
県民の皆様から「幸せエピソード」を、写真や映像とともに募集し、16組(各部門4組)を「TOYAMAハッピーライフCM」として紹介、放送するものです。

富山の皆さんの「幸せエピソード」をご紹介します!富山の皆さんの「幸せエピソード」をご紹介します!

  • 結婚部門

    砺波市 島田様

    職場の皆さんから水祝い!

    県外から富山にお嫁入りした奥さま。ご主人の職場の皆さんが、地元の風習である「水祝い」をしてくださって、とても驚いたそう。「最後は水のかけ合いになって、私までびしょびしょに。新しい土地への不安もありましたが、地元の皆さんの優しさに触れて不安は吹き飛び、温かい気持ちになりました!」

  • 妊娠部門

    射水市 定塚様

    切迫早産をのりこえて

    2人目のお子さんを妊娠されていたとき、4ヵ月もの間、入院生活を送った定塚さん。
    ベッドに寝たきりで、心も体も疲れ切っていた奥さまを支えてくれたのは、ご家族でした。「当時、上の子はまだ1歳でしたが、“フレーフレー!”と励ましてくれたり、主人にも助けられました。今では、その時に産まれた息子も成長し、幸せな日々を送っています。」

  • 出産部門

    富山市 金山様

    三人で過ごす幸せな時間

    真夜中に陣痛がはじまり、すぐに病院に走った金山さんご夫婦。無事産まれた瞬間、小さな体で力強く泣く赤ちゃんの声に、涙が溢れたそう。
    「我が子が初めて目を開いたときのまなざしはとても綺麗で、印象に残っています。今、家族三人で過ごす時間がどれだけ貴重で幸せか日々実感しています。」

  • 子育て部門

    滑川市 土屋様

    親子で手話サークル

    2人の娘さんとともに、地元の手話サークルに通っている土屋さん。家に帰ると、娘さんたちは、教えてもらった手話をさっそくご家族に教えてあげるそう。「『手話で“好き”はこうするが!』と自慢げに話していますね。手話を通して、心優しい子に育ってくれたらと思います。」

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